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若松社寺 | メディア

メディア・講演会

若松社寺の報道などです。

三重テレビ

時を紡いで

時を紡いで〜伝統と再生〜 「神宮の古材を受け継ぐ人々」

2023.01.01

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全国のケーブルテレビ(4K)

全国のケーブルテレビ(4K)

きみの一歩で 〜にんげん列島ニッポン〜 宮大工として生きる

2022.12

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マイベストプロ

マイベストプロ

マイベストプロ に記載されました。

2023.01.03

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三重県ろう学校

講演会

進路を決める学生向けの講演です。

2022.12

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毎日新聞

人に喜ばれる仕事を

耳が聞こえないハンディを乗り越え、社寺建築の会社を起こした宮大工がいる。

2019.08.23

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朝日新聞

宮大工の夢
聴力なくとも

働く人も木も「個性を大切に」

2019.10.03

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岐阜新聞

聴力失っても技伝える

若い世代育てたい

2019.12.17

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中部経済新聞

伝統工法継承し
宮大工養成へ

丁寧なコミュニケーションで

2020.06.05

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NHK

この仕事にかける
―宮大工・渡辺健太―(前編)

高校卒業後、宮大工となった渡辺さんだが、徒弟生活は楽ではなかった。15年目にストレスによりめまいが起きるようになり、さらに聞こえなくなってしまった。そこで渡辺さんはいったん仕事をやめるが、どんなにつらくても宮大工をもう一度やりたいという気持ちが強くなっていく。そこで再挑戦しようと今の会社に就職、努力が認められ、宮大工の棟梁となった。前編では、渡辺さんの職人魂を描く。

2016.06.25

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NHK

この仕事にかける
―宮大工・渡辺健太―(後編)

今の渡辺さんの目標は職人を育成することだ。時には若手が暮らす寮に泊まり込み、熱心に指導にあたっている。6月、伊勢国一の鳥居の建てかえ工事が行われた。一の鳥居とは、桑名の「七里の渡し」にある鳥居。東国からの旅人にとっては玄関口にあたる。建てかえでは、地元の人たちが木遣り歌を歌いながら、総出で祝う。晴れ舞台で、若い職人たちと仕事に取りかかる渡辺さん。後編では、技術を後の世代に伝えようとする姿を描く。

2017.08.21

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